東京目白クリニックでは、ASCO (米国臨床腫瘍学会) 2023の報告で標準治療 GEM+nabPTX (ゲムシタビン+アブラキサン) 療法に対して優越性が示されたNALIRIFOX (ナルイリフォックス) 療法をはじめ、次に示す最先端膵癌治療 NASOX, NASOX+免疫チェックポイント阻害薬免疫複合療法をどこよりも先駆けて実践してきました。これまでの治療実績は 20 例を超え、診断時に遠隔転移による切除不能 (UR-M) であった症例が手術へのコンバージョンが可能になったケースのみならず、病理学的完全奏功 (pCR) までも得られたケースを経験しています。しかしながら、国内で保険償還されている治療ではありませんので、自費診療による治療となることはご了承ください。ご希望される方は先ずはセカンドオピニオンよりお問い合わせください。



